アリゲーターガーVS人間 「テロ対国家の争い・・・・」

言葉は悪いが某中東情勢と起きていることは同じ。

アリゲーターガーの目撃が相次いだ

兵庫県たつの市御津町中島の揖保川支流の中川

揖保川漁協(事務所・宍粟市)が2日、

本格的な捕獲作戦に乗り出した。

観賞用に飼われていたものが捨てられたとみられる。

水中に電気を流し、ショックを与えて捕らえようとしたが、

この日は空振りに終わった。7日に改めて実施する。

組合員約10人が集まり、午前10時半ごろから

目撃のあった川の長さ約300メートルの範囲で水中に電気を流した。

ライギョやブラックバスなどが水面にプカプカと浮いてきたが、

ガーは見つからなかった。
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朝日新聞 DIGITAL 



ほんとに浮かんできたのはライギョ、ブラックバスだけ?

1匹の為に?

この手の話は、もうテロの首謀者をかくまう市民の家に

爆弾投下し周りの犠牲を考えずに攻撃する国家という図式が思い浮かぶ。

当然、飼育して逃がした飼い主が一番悪いが

遂に「電気ショッカーボート」登場ですか・・・・・

今後も増えるんでしょうね。




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