防水スマホケース[iPhone6] IP68  シマノSWシリーズにもIPX8?

昨年夏に15ツインパワーと共に、体半分以上水没した時にスマホケースも濡れてしまい

革製で裏側がスウェード素材だったものが大分汚れて黒くなってきたので新たに購入しようと。

機種変更した時に、新しかったために選ぶほど種類が出ていなくて吟味したが、

革製はアングラーにとっては汚れるのであまりお薦めはできない。ので自分用としても

探しているので釣り人目線でオススメのスマホケースを厳選してみました!

iPhone用ケース

Magpul

 

ちょっと検索しただけですぐにこれがHIT! なんと2ちゃんサイトまで発見。

偽物までたくさん出回る良い品らしいですね。

アメリカ軍が採用している銃器メーカー「MAGPUL」 見た感じからしてしっかりとスマホをホールドして

守ってくる。 素材は実際の銃器と同じ素材だそうで衝撃や傷に強いが

magpul

なんといっても汚れない。釣中に濡れた手で握っても格子状のデザインが手にしっかりくる。

カラーも充実していて全9色!

お次は・・・・・・

Ghostek Atmic

 

ケースでこのお値段。

まるでサンドイッチのようにiPhone6を挟み、

耐衝撃、防水防壁IP68取得のケースは水濡れ、砂埃を完璧にシャットアウト!

もちろんケース装着しながら操作可能です!

case2
カラーは3色メタリック調でカッコよい!

case3

どこかで見たような数値が・・・・・・・

IP68? IPX8といえば

TPSW

そう15ツインパワーSWにこの機能が!!

数値の説明は↓

このIPから始まる記号は、IEC(国際電気標準会議)で標準化されている規格でエンクロージャ(ハードウェアの筐体)による保護等級を表す。JIS(日本工業規格)の電気機械器具の外郭による保護等級とも統一されている。

上記の3つの記号の"簡単な"意味は以下のとおり。

  • IPX5…噴流に対して保護する性能を示す
  • IPX7…水に浸しても影響がないように保護する
  • IPX8…潜水状態での使用に対して保護する

これらの保護性能は一定の条件(後述)を満たした試験によって確認される。

その上で、各キャリアがカタログなどで表示している意味は以下のとおりとなる(各社ほぼ共通のため代表としてドコモの記載を引用する)。

IPX5 内径6.3mmの注水ノズルを使用し、約3mの距離から12.5L/分の水を最低3分間注水する条件であらゆる方向から噴流を当てても、通信機器としての機能を有することを意味します。
IPX7 常温で水道水、かつ静水の水深1mのところに携帯電話を沈め、約30分間放置後に取り出したときに通信機器としての機能を有することを意味します。
IPX8 常温で水道水の水深1.5mのところに携帯電話を沈め、約30分間放置後に取り出したときに通信機器としての機能を有することを意味します。

IP68 は 6は固形物、8は水に対する保護等級で、15ツインパワーSWに付いているIPX8に

IPX6という砂や埃なども保護しますよ という2つのガード性能。

やはり水没やサーフで砂の侵入を考えると

Ghostek Atmic製

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なんだろうけど、普段使いのことを考えると

MAGPUL製も捨てがたい・・・・・・

というか15ツインパワーSWの製品情報見てたら欲しくなってきたのはリールだった・・・・。

やっぱりSW格好良いですね!

15Twin Power SW




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