本当に当たる宝くじの気持ち悪い話、そんなに夢を見るの?

以前記事にした、会社のAさんは本当によく夢を見るそう。

本当に当たる宝くじの気持ち悪い話・・・・

そしてその夢に現れる内容を数字に変換するのがうまい。

その後も毎回当たるわけではないが、

月に何度かは夢に見た内容を数字に変換し

大きな金額ではないが当選している。




 

最近の話の内容は・・・・

「トイレの水が流れない夢を見た・・・・」

トイレメーカーの『TOTO

1010

または

1010はトイレと変換も出来るとのことで

この回は残念ながら外れたそうですが、

まず自分はトイレの夢を見てもナンバーズの数字に変換できないし

そんなに夢を見ることも少ない。

覚えていないだけかもしれないが・・・・。

 

当たる人と当たらない人の違いはそんな所にあるのかもしれない。

実は以前の記事内容の後、

実際に購入しないが1か月間、

「ナンバーズを毎日シュミレーションしてみよう!」と考えたが

数字を考えれたのは初めの数日間だけで

その後は街を走っていた時に見た車のナンバーで考えてみたりしたが

当たるはずもなく、やはり

宝くじ、ナンバーズ、ロトくじが当たる人は

適当な数字を購入して当てているのではなく

その数字を選ぶキッカケがあるから

当たるべくして当たる!

 

常日頃から数字を変換する意識を持ち、当たる数字を引き寄せなければ

適当に買っていても当てることは難しいと

改めて思いました・・・・・。




 

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