リール

遂にシーバス用ベイトタックルで100mオーバー?119m!!

投稿日:

サーフでも年に一人か二人程度、ベイトタックルを使用している方を

見たことは在るが、まだまだ地元のサーフでベイトタックルを

使ってる人は少ない、ほぼいません。

 

そのサーフでシマノプロスタッフ・辺見哲也氏が

エクスセンス・DC・・・・

シーバス用ベイトタックルを使っての遠投力テストを行い

驚異の数値をたたき出します!

シマノLURE WEB MAGAZINE

 

以前からの辺見氏のベイトタックルのインプレで

ベイトリールの素晴らしさ!

サーフでもベイトタックルで飛距離が出せるのであれば

疲れない・フッキングが容易・飛距離が出せる

3拍子揃えば、今後のタックル購入の選択肢が

大きく広がりますね。

 

数年前に、大昔使っていたベイトタックルで

サーフ~磯へとナイトゲームから朝マズメまで楽しんだことが

ありましたが、散々で

サーフナイトゲームでバックラッシュ・・・・

なんとか釣りは継続していたが明るくなりスプールに巻かれていたラインは

見たくない程にバックラッシュして、解くことが出来ず

ほとんどのラインをカット。

朝マズメもライントラブルで逃し、二度とこのタックルを使うものかと

現在は放置してあります。





 

もうベイトリールはバックラッシュのイメージしか持てず

ましてや全方向からの風が当たるサーフで

使うイメージすら持てなかったが、

今回の辺見哲也氏が行った遠投テストでは

当然フルキャストでキャスティングを行っているが

バックラッシュが起きたとは一切書いてない。

 

それよりもエクスセンスDCを信じて

強く振り抜こう!と。

辺見哲也氏のこの一言が

エクスセンスDCのすべての性能を物語っている。

 

SHIMANO・エクスセンスDC

 

 




 

にほんブログ村 釣りブログ 北陸釣行記へ

釣具ランキング

2019/7/22

釣具ランキング~2019/07/22

最近、釣り場で幽霊が出るとかお化けが出るとかさっぱり聞かなくなった。 目に見えない物はあまり怖いとか思ったりしないけど 誰もいないのに声が聞こえたり、何となくそんな”気”がしたりって事はあったけど 大人になって年を取るとそんな気を感じることも弱くなっていくのかもしれない。   いや、そんなことない。 今でも釣れる時は魚の匂いがかなりの確率で匂ったり、 何なのか分からないけど、目に見えない物を感じる事は多い。 子供達は夏休みが始まったころかな。 今年の夏は雨が多くて梅雨が長かったけどそろそろ、梅雨 ...

ReadMore

ロッド

2019/7/21

ショアジギング最初の1本に!「コルトスナイパーSS」

シマノから発売されているショアジギングにおいて大型魚とも対比できるコルトスナイパーシリーズ。 ハイエンドモデルは「コルトスナイパーエクスチューン」 3ピース(3本継ぎ)モデル「コルトスナイパー」 ミドルモデル「コルトスナイパーSS」 エントリーモデルは「コルトスナイパーBB」   今回ご紹介するコルトスナイパーは エントリーモデルとハイエンドモデルの中間に位置するモデルとして発売される 『コルトスナイパーSS』   ショアジギング用ロッドコルトスナイパーSSのスペック   ま ...

ReadMore

釣行記

2019/7/20

今年トップゲーム初、水柱!

2019/07/20  4:30~7:00 大潮 風:爆風 波:0.5m   台風の進む速度が想定していたより遅い為に 海へ行けるチャンスが! 海に到着すると、釣り人なんて一人もいないし樹々が大きく揺れて風が吹いている。 釣り場のそばに行く前からもう魚の匂いがする・・。   到着してまだ視界がやっと開けてきたかどうかの2投目! 派手な水柱が上がるがルアーには触れてない。 そして細かいアクションに変えるとまた派手な水柱が上がり ロッドに重みが乗る。 自分はトップウォータープラグは9割シン ...

ReadMore

魚の生態

2019/7/19

これは世界で一番かわいいイカかも! 深海にはディズニーキャラクターが沢山いるのか!?

犬や猫など哺乳類に属する動物は人間には可愛い対象に見えても 魚介類の顔を見て可愛いと思う事は少ないかもしれないが 今回ご紹介するイカは、世界で一番かわいいイカかもしれない!     世界の海にはまだまだ未調査の地域が多く、見つかっていないだけで我々人間が知らない生物は数多く生息していると思われています。 この生物は、水深1385mにて撮影されたイカの仲間に分類される 『piglet squid (Helicocranchia sp.)』 そうピグレット(子豚!)イカと名付けられています ...

ReadMore

魚の生態

2019/7/18

マイクロプラスチック、海のゴミに関して釣り人の発言にもっと注目して!

やっと日本も本腰を入れてきたマイクロプラスチック問題。 2019年6月に日本が議長国となって開催されたG20にてこの問題がメディアなどでも大きく取り上げられ やっと一般市民にも伝わり始めたかな?といった感じでしょうか? 政治利用であれなんであれ、大きな資金が投入されることになるでしょう。 しかし動き出すのが遅い・・本当に遅い。 企業は続々とストローやプラスチック容器の使用を禁止したり、 米国では既に州単位で使用の完全禁止を始めている地域もあるのに対して日本では・・・ まぁ単純に、国民の関心の無いことに政策 ...

ReadMore

-リール
-,

Copyright© The firstone , 2019 All Rights Reserved.